エバカラで目力アップ|乙女に欠かせないアイテム

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アクセサリー感覚でつける

ウーマン

雰囲気が変わる

昔はメガネをかけていると真面目でかたい印象がすると言われていた。そもそもメガネは視力補正のために利用するもので、オシャレを楽しむものではない。しかし、最近はアクセサリーをつけるような感覚で楽しむ人が増えている。スーツやスウェット、ニットやワンピースなどいつものファッションに付け加えるだけで新しい自分を発見できる。メガネにはファッションアイテムのようにサイズがないので、実際にかけて確かめるのが常識である。顔の幅ギリギリのフレームがベストサイズだ。縦は眉からあごまでの長さの3分の1くらいが適切なサイズと言われている。また、まゆとフレームの幅が変わると、まったく違った雰囲気になる。フレームが近いと品良くなり、離れているとカジュアルになる。

顔のかたちに合ったもの

カラーコンタクトに飽きた、知的に見せたい、そんなときはメガネをかけてアレンジを楽しむと良い。いつもより目が腫れぼったい、素っぴんを隠したいときにもメガネが大活躍する。コンタクトは廃棄したら新しいものを購入する必要があるが、メガネなら割れたり破損しない限り永久的に使える。また、メガネを購入する前に顔のかたちに合ったフォルムがあることを知っておくと良い。丸顔の人には、四角いスクエアタイプが合っている。丸さをカバーし頬のラインをスッキリと見せてくれる。逆三角型の人は丸みを帯びたラインを装着すれば、ふんわりやわらかい感じになる。面長の人は、縦の幅があるデザインがぴったりだ。顔の長さがカバーできて、コンパクトに見える。

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